引っ越しって、ワクワクする反面、とにかくやることが多いですよね。
荷造り、不用品の処分、役所の手続き、ネット回線の契約変更…。その中でも、地味にストレスなのが 「電気・ガス・水道の解約と開始手続き」 です。
- どのタイミングで手続きすればいいの?
- 解約って当日でも間に合うの?
- ガスの立ち会いって絶対必要?
- 水道はそもそも解約が必要なの?
- 手続き忘れたらどうなる…?
こんな疑問が一気に押し寄せてきて、
「結局、何からやればいいの…?」と手が止まりがちです。
しかも、電気・ガス・水道はそれぞれルールが微妙に違うので、
“まとめて一気に片付ける”つもりが、意外と時間を食うポイント でもあります。
この記事では、そんなモヤモヤをまるごと解消します。
この記事で分かること
- 電気・ガス・水道の 解約と開始の正しい手順
- それぞれの ベストなタイミング
- 立ち会いが必要なケース・不要なケース
- よくあるミスとトラブル回避方法
- 忙しい人向けの 「最短ルート」
- 引っ越し全体をラクにするためのコツとサービス情報
対象はこんな人です。
- 20〜40代で、これから引っ越しを控えている
- 手続きが多すぎて不安・めんどうだと感じている
- 「とにかく漏れなく・サクッと終わらせたい」
この記事は、
「読めばそのまま手順どおりに動くだけでOK」
という“実用書”のようなイメージで書いています。
途中に チェックリストや表、外部リンク も挟むので、ブックマークしておいてもらうと安心です。
電気の解約と開始手続き(「一番ラク」だけど甘く見ると危険)
電気の手続きは、3つのライフラインの中で もっともシンプル です。
ほとんどのケースで立ち会い不要、申し込みもオンラインで完了します。
ただし、「解約を忘れて後から請求が来た」「新居で電気がつかない」といったトラブルも少なくありません。
ここで、 “ラクだけど気を抜きすぎちゃいけないポイント” を押さえておきましょう。
電気の解約:いつまでに、どうやって?
いつまでにやればいい?
目安は 引っ越しの1〜2週間前。
1週間前〜3日前でも対応してくれる会社が多いですが、繁忙期(2〜4月)は混み合うので、早めに済ませておくのがおすすめです。
- 基本:1〜2週間前までに解約申請
- 遅くとも:引っ越しの3〜4日前までに
「当日でも解約できる?」
→ 多くの電力会社は当日連絡でも受け付けていますが、電話が混んだり、オペレーションが遅れてトラブルの原因になりやすいので、計画的に動くのが無難です。
解約に必要な情報
| 項目 | 内容の例 |
|---|---|
| 契約者名 | 電気の名義(あなたの名前) |
| 住所 | 現在の住所(マンション名・部屋番号まで) |
| お客様番号 | 検針票・請求書・マイページに記載 |
| 供給地点特定番号 | 22桁の番号(検針票に記載) |
| 解約希望日 | 退去日または鍵を返す日 |
| 最終請求の方法 | クレカ・口座振替・払込票など |
お客様番号や供給地点番号が分からなくても、住所と氏名で検索してもらえる場合がありますが、スムーズに進めたいなら検針票かマイページを開いてから電話・Web申請するのがおすすめです。
解約の流れ
① 電力会社のWebページ or 電話で解約申請
↓
② 解約日(退去日)を指定
↓
③ 最終メーター確認(基本は立ち会い不要)
↓
④ 最終請求(自動引き落とし or 請求書)
ポイント:
解約日=退去日(鍵を返す日)に合わせておくと、引っ越し作業中にも電気が使えて安心です。
解約し忘れたらどうなる?
- 退去後も電気料金が発生する
- 次の入居者が使った分まで請求される可能性
- 気づいた頃には数ヶ月分…ということも
防ぐためにできることはシンプルで、
「引っ越しが決まったらまず解約申請」 を習慣にしてしまうことです。
電気の開始:新居で電気がつかない問題を防ぐ
いつ申し込めばいい?
こちらも 引っ越しの1〜2週間前 がベスト。
- 繁忙期でも確実に反映される
- 開通日(利用開始日)を余裕を持って指定できる
電気はスマートメーター化が進んでいて、
当日申し込みでも遠隔で開通できるケースが増えています が、
「夜になってもつかない」「コールセンターがつながらない」というリスクを避ける意味で、やはり事前手続きがおすすめです。
開始手続きに必要な情報
| 項目 | 内容の例 |
|---|---|
| 契約者名 | 新居で契約する人の名前 |
| 新住所 | 新居の住所(マンション名・部屋番号まで) |
| 使用開始日 | 入居日、または前日 |
| 支払い方法 | クレカ・口座振替 |
| 希望プラン | 従量電灯、セット割など(電力会社による) |
最近は電力自由化でプランがかなり増えているので、
「とりあえずシンプルなプラン → 落ち着いてから見直し」
という流れでもOKです。
スマートメーター時代の注意点
スマートメーターの場合:
- 原則、立ち会い不要
- 遠隔操作でオン・オフ可能
- 検針も自動化
その分、「申し込みがシステムに反映されていないと、ブレーカーを上げても電気がつかない」というパターンもあるので、申し込み完了メールやマイページのステータス確認 をしておくと安心です。
「電気がつかない!」ときのチェックリスト
新居でありがちなトラブルを、原因別に整理してみます。
| 症状 | よくある原因 | まずやること |
|---|---|---|
| 部屋が真っ暗 | ブレーカーが落ちている | 玄関横のブレーカーを上げる |
| それでもつかない | 契約開始手続きが未完了 | 電力会社のマイページ・受付窓口確認 |
| 一部だけつかない | 個別ブレーカーのみ落ちている | 個別ブレーカーを上げる |
電気手続きの要点まとめ
- 解約も開始も 1〜2週間前にまとめて申請
- 両方とも 立ち会い不要
- 解約日=退去日、開始日=入居日に設定
- トラブル防止に「ブレーカー確認」と「申込状況確認」をセットで
参考:
- 東京電力エナジーパートナー
https://www.tepco.co.jp/ep/- 関西電力
https://www.kepco.co.jp/
ガスの解約と開始手続き(「一番つまずきやすいパート」)
ガスだけは、電気・水道と性質が違います。
最大のポイントは「開栓に立ち会いが必要」なこと。
ここを甘く見ると、本当にやりがちなのが…
「引っ越したのにお湯が出ない=風呂に入れない」
という地獄パターンです。
都市ガスとプロパンガスの違いをサクッと整理
| 項目 | 都市ガス | プロパンガス(LPガス) |
|---|---|---|
| 供給元 | 都市ガス会社(東京ガスなど) | プロパン業者(物件ごとに異なる) |
| 解約連絡先 | 各ガス会社 | メーターにシールが貼っている業者 or 管理会社 |
| 立ち会い | 開栓時は必要なことが多い | 開栓・閉栓ともに立ち会いが必要なことが多い |
| 料金体系 | 公共料金的 | 業者ごとに大きく違う |
どのガス種か分からない場合 は、不動産会社か管理会社に聞くのが一番早いです。
ガスの解約:退去時の注意点
いつまでにやればいい?
電気・水道よりも少し余裕を持って、
引っ越しの1〜2週間前 に連絡しておくのが理想です。
閉栓に立ち会いが必要なケースもあるため、
繁忙期は希望の日時が取れないこともあります。
解約手続きに必要な情報
| 項目 | 内容の例 |
|---|---|
| 契約者名 | ガスの名義 |
| 現住所 | 物件の住所 |
| お客様番号 | 検針票・請求書・マイページに記載 |
| 解約希望日 | 退去日 |
| 立ち会いの有無 | 閉栓に必要な場合は時間帯を指定 |
| 最終請求の方法 | クレカ・口座・請求書など |
「閉栓に立ち会いが必要ってどういうとき?」
→ ガスメーターの位置や設備状況によって決まります。都市ガスでは立ち会い不要なこともありますが、プロパンは立ち会い必須のことが多めです。
ガスの開始:ここが一番重要
なぜ「ガスだけ別格」なのか?
- 開栓時の安全確認が必須
- ガス漏れの可能性がないか点検
- 給湯器・コンロなどの機器チェック
→ そのため、 作業員の立ち会いが必要 になります。
いつ予約すればいい?
目安は 引っ越しの2週間前。
特に2〜4月の引っ越しシーズンは、
「午前は全て埋まっています」「その日はもういっぱいです」
と言われることも普通にあります。
「引っ越し日が決まった瞬間に、ガスだけでも予約しておく」
くらいの意識でいてちょうどいいです。
開栓当日の流れ
① ガス会社の作業員が訪問
↓
② ガスの元栓を開栓
↓
③ ガス機器(コンロ・給湯器など)の点検
↓
④ ガス漏れ検査、安全確認
↓
⑤ 使用方法の簡単な説明 → 利用開始
所要時間はだいたい 15〜30分。
立ち会いは家族や代理人でもOKな場合が多いです(成人であることが条件のことが多い)。
ガスでありがちなトラブルと対策
| トラブル内容 | 原因 | 予防策・対処法 |
|---|---|---|
| 引っ越したのにお湯が出ない | 開栓予約を忘れていた | 2週間前にガスだけは絶対に予約する |
| 立ち会い時間に間に合わなかった | 渋滞・作業の遅れなど | 午前 or 午後枠で余裕を持った時間を選ぶ |
| 業者がどこか分からない(プロパン) | 連絡先が分からない | 管理会社に確認、メーターのシールもチェック |
| コンロが使えない | 新居がIHコンロ対応だった | 事前に「ガスコンロかIHか」を確認しておく |
参考:
水道の解約と開始手続き(自治体ごとに違うけれど、基本はシンプル)
水道は、電気・ガスに比べると 「自治体ごとにルールが違う」 のが特徴です。
とはいえ、基本の考え方は全国ほぼ共通です。
水道の解約:忘れると地味に痛い
いつまでに連絡する?
目安は 引っ越しの1週間前〜数日前。
多くの水道局は「3〜4日前までに連絡してね」というスタンスですが、繁忙期は電話がつながりにくくなるので、やはり1週間前くらいを目安にしておくと安心です。
解約に必要な情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 契約者名 | 水道の名義 |
| 現住所 | 物件の住所 |
| お客様番号 | 検針票・請求書に記載 |
| 解約希望日 | 退去日 |
| 最終請求方法 | 請求書送付先(新住所にしておくのが◎) |
多くの場合、立ち会い不要 でメーター確認だけ行われます。
水道の開始:意外と「元栓をひねるだけ」のことも
自分で開栓できるケース
マンション・アパートでは、
玄関横のパイプスペースにある「水道元栓」をひねるだけで、水が出るようになるケースが多いです。
- 元栓が閉まっている → 開ける
- それでも出ない → 水道局の開始手続きが未完了の可能性
水道局への開始手続き
多くの自治体では:
- Webフォーム
- 電話
- 郵送
のいずれかで申し込みます。
必要情報は次のとおり。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 契約者名 | 新居での名義 |
| 新住所 | マンション名・部屋番号まで |
| 使用開始日 | 入居日 |
| 支払い方法 | 口座振替・クレジットカード・払込票(自治体による) |
参考:
水道でよくある「うっかりトラブル」
| トラブル内容 | 原因 | 対処法 |
|---|---|---|
| 水が出ない | 元栓が閉まっている | パイプスペースの元栓を開ける |
| 請求書が旧住所に届き続ける | 送付先変更を忘れている | 解約時に新住所を伝える |
| 解約しておらず請求が続いている | 解約連絡をそもそもしていなかった | 気づいた時点で水道局に連絡して精算 |
「いつ何をやるか」を時系列で整理する
ここまでで、電気・ガス・水道それぞれの手続きを見てきました。
ここからが一番大事なところで、実際のところあなたが知りたいのはこうですよね。
「で、結局“いつ・何を”やればいいの?」
それを 一枚の表 に落とし込みます。
時系列で見る「インフラ手続きの全体像」
| 時期 | 電気 | ガス | 水道 |
|---|---|---|---|
| 1ヶ月前 | まだ何もしなくてOK | まだ何もしなくてOK | まだ何もしなくてOK |
| 2週間前 | 解約・開始をWebまたは電話で申請 | 解約・開始&開栓立ち会い予約(最重要) | 解約・開始を水道局に連絡 |
| 1週間前 | 日程・申込内容の最終確認 | 立ち会い日時の確認 | 開始日・請求先の確認 |
| 前日〜当日 | ブレーカー確認 | 立ち会い(開栓作業) | 元栓の開閉確認 |
| 引っ越し後 | 最終請求確認 | 最終請求確認 | 最終請求確認 |
忙しい人向け「最短パターン」
「細かいことは覚えられないから、とにかく最短で終わらせたい」という人向けに、やることを極限まで絞るとこうなります。
- 引っ越し日が決まったらすぐガスの立ち会い予約
- そのタイミングで、電気・水道の解約&開始を一気にWeb申請
- 引っ越し1週間前に、各社からのメールや書類を確認
- 引っ越し当日は、ブレーカー・元栓・ガス立ち会いだけ意識
ここまでやっておけば、インフラ関連で「詰む」ことはまずありません。
参考:
- スマートリロケート「電気・ガス・水道の手続き完全ガイド」 smart-relocate.com
- くらしの発見ブログ「引越し当日からライフラインを使うための手続き術」 hakkenkurashi.com
- 引っ越し比較なび「電気・ガス・水道の手続きまとめ」 crexgroup.com
必要な情報・注意点を「チェックリスト化」しておく
ここからは、
「この記事の内容を、実際の行動に落とし込むためのパート」です。
事前に揃えておきたい情報一覧
インフラ手続き共通で使う情報 をまとめておきましょう。
- 現住所・新住所(マンション名・部屋番号まで)
- 契約者名
- お客様番号(電気・ガス・水道)
- 供給地点番号(電気・都市ガス)
- 退去日・入居日
- 支払い方法(クレカ・口座)
- ガスの立ち会い可能な日時
これをメモアプリか紙にまとめておくと、
電力会社・ガス会社・水道局に連絡するときに 同じことを何度も調べなくてよくなります。
やりがちなミスと「防御法」
| ミス | 起こりがちな状況 | 防ぐ方法 |
|---|---|---|
| ガスの立ち会い予約を忘れる | 他の準備で頭がいっぱい | 「ガスだけは2週間前に必ず予約」と決める |
| 最終請求書が旧住所に届き続ける | 住所変更のつもりで解約しただけ | 解約時に「新住所への送付」を明確に伝える |
| 電気も水道も「当日申し込みでいいでしょ」扱い | ネット情報をざっくりだけ見た | 余裕を持って1〜2週間前にまとめて申請 |
| プロパンガス業者が分からず放置 | 業者名を知らないまま退去日が近づく | 管理会社に早めに確認し、連絡先を控えておく |
保存版チェックリスト
電気
- [ ] 解約日を退去日に設定した
- [ ] 開始日を入居日に設定した
- [ ] お客様番号・供給地点番号を控えた
- [ ] ブレーカーの位置を確認した
ガス
- [ ] 解約手続きを済ませた
- [ ] 開栓立ち会いの予約をした
- [ ] 立ち会い時間をメモした
- [ ] ガスの種類(都市ガス or プロパン)を確認した
水道
- [ ] 解約手続きを済ませた
- [ ] 開始手続きを済ませた
- [ ] 元栓の位置を確認した
- [ ] 最終請求書の送付先を新住所にした
よくある質問(FAQ)
Q1. 解約と開始って、全部同じ日にしても大丈夫?
A. 基本的には大丈夫です。
旧居の解約日と新居の開始日が同じでも問題ありません。ただしガスだけは「立ち会い時間」の都合があるので、引っ越し作業と重なりすぎない時間帯を選ぶのがおすすめです。
Q2. 旧居と新居で電気を同時に使うことはできる?
A. できます。
住所ごとに契約が分かれているので、短期間だけ「旧居も新居も契約中」という状態になってもOKです。引っ越し作業で旧居の電気が使えるようにするため、むしろこの状態になることが多いです。
Q3. ガスの立ち会いは本人じゃないとダメ?
A. 成人の家族や代理人でOKなことが多いです。
ただし、ガス会社によってルールが異なるので、予約時に「家族でも問題ないか」を確認しておくと安心です。
Q4. インフラ手続きって、一括でできるサービスはないの?
A. 一部の不動産会社やサービスが「電気・ガス・ネット」をまとめて申し込める窓口を用意していることがあります。
ただし水道は自治体管轄なので別途手続きになることが多いです。
インフラが片付いたら「引っ越し業者選び」も効率化しよう
ここまでで、電気・ガス・水道の手続きの全体像はクリアになったと思います。
もう一歩踏み込むなら、「引っ越しそのもの」も効率化してしまうのがおすすめ です。
引っ越しって、業者によって本当に金額も対応も差が出ます。
- 同じ距離・同じ荷物量でも、業者で数万円違う
- 安いけど雑な業者、高いけど丁寧な業者
- 繁忙期はそもそも空きがない
これを1社ずつ電話して見積もりを取っていくのは、正直かなりしんどいです。
情報提供:一括見積もりサービスの活用という選択肢
そこで、選択肢のひとつ として知っておいて損はないのが、
「引越しの予約・一括見積もりサービス」です。
たとえば、
のようなサービスを使うと、
- 複数の引っ越し業者に一括で見積もりを依頼できる
- 料金やサービス内容を比較しやすい
- 相場感が分かるので「高すぎる見積もり」を避けやすい
- オンラインで完結するので、忙しくても使いやすい
といったメリットがあります。
「いきなり申し込む」というよりも、
“相場を知るための情報ツール” として使うイメージに近いかもしれません。
結論:ポイントさえ押さえれば、インフラ手続きは怖くない
ここまでかなり細かく解説してきましたが、
本質的なポイントはそれほど多くありません。
- 電気・ガス・水道の解約と開始は 1〜2週間前にまとめて手続き
- ガスだけは立ち会い必須、2週間前に必ず予約
- 解約日は退去日、開始日は入居日に合わせる
- 最終請求書の送付先は必ず新住所に
- 引っ越し全体の効率化には、一括見積もりサービスも選択肢
このあたりを押さえておけば、
「当日になって慌てて電話」「お湯が出ない」「あとから請求に驚く」
といった事態は、かなりの確率で避けられます。
もし今、
「まだ何も手をつけていない…」
という状態なら、
- ガス会社に立ち会い予約の連絡を入れる
- 電力会社と水道局のWebフォームを開く
- その勢いで、引越し業者の一括見積もりも済ませてしまう
この3ステップから始めてみてください。
そこまでできたら、引っ越し準備の “山場” はほぼ越えたも同然 です。
あとは、荷造りと、新しい生活を楽しむだけです。


コメント